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フライヤーの印刷なら、ギリギリになっても大丈夫。

全国の同人作家の皆さん、そろそろ夏コミ原稿に本腰を入れないといけない時期になりましたね。毎年毎年、原稿に追われて直前になってから「フライヤー作るの忘れてた」なんてことになっていませんか。フライヤーは、小規模サークルには欠かせない存在。立ち読みだけの人やブースの前を通りすがっただけの人にささっと名刺代わりに、簡単に渡せる優れもの。

サークルの存在を憶えてもらうためには忘れてはならないものです。

ただ、本の原稿があるのでできればそちらを優先したいもの。本がしっかり出来上がってからフライヤーを書きたい、という方もいらっしゃるかもしれません。まずは本の原稿にギリギリまで集中してフライヤー印刷は最悪、前日入稿OKなんていう印刷屋さんがあったら、絶対使いますよね。また、コミケ期間中にフライヤーがなくなってもそういう印刷屋さんになら簡単に増刷もお願いできます。便利ですよね。